これから産まれてくる子どもとの生活に不安

妊娠を機に、以前働いていた職場を辞めて専業主婦になりました。

これまでなら私にも少なからず収入があったので、自分の衣類や美容室にそれなりにお金をかけることができましたし、夫婦共に貯金もできていました。

しかし、専業主婦になってからはそれも一転。早朝から夜遅くまで働く夫は、食品卸売販売の仕事をしていますが給料は低賃金。手取りで20万弱といった感じです。職場での立ち位置としては中堅になる夫ですが、今の会社の売り上げ状況を見るとボーナスが下がっているばかりで、正直、年々給料が上がることはとても難しいと分かっています。

家計の見直しを積極的に行ってはいるのですが、予想していなかった出費が毎月あり、プラスマイナス0と感じで貯金もできません。
 友達から勧められたサイト⇒主婦でも借りれるお金

なにより、困るのは普段仕事を頑張っている夫の誕生日や結婚祝いに何かプレゼントを贈りたくても変えない現状。そして、結婚前「いつまでも綺麗でいてほしい」と言っていた夫の為に、私自身も衣類やアクセサリー等の購入、定期的な美容室にも通いたいのですがお金がなく躊躇してしまっていること。

そんな矢先、先日夫との何気ない会話の中で出た言葉。
「みすぼらしい恰好してるからさ」の一言にはかなりショックを受けてしまいました。
働いて収入があった時にはこんなことはなかったのに…

今は妊婦でお腹も大きく着れる服がなく、毎日同じような服装。
おしゃれをして出かけることもなくなったので、髪型もそんなに気にしなくなったせいもあり確かにみすぼらしいかもしれません。
でも、その為に新しく服を買ったり、美容院に行ったりすることもできないし。
今まで働いて自由にお金を使うことができていたのに、専業主婦で収入がなくなると自由がきかず金銭面はとても辛いです。

そして出産後の生活。これから生まれてくる赤ちゃんの為の出産準備は正直自分たちでは揃える余裕がなく、夫の両親が全て揃えてくれました。

でもこの先、すくすくと成長していく子どもにかかる衣服・教育費等を考えるととてもじゃないけれど生活が成り立ちません。
「子どもにいっぱい愛情を注ぎたい」「毎日手作りの身体に良いものを食べさせてあげたい」「不自由なく生活させてあげたい」夫婦共にたくさんの想いがあります。

しかし、もしスムーズに私に新しい仕事が見つかり、子どもを預ける保育園が決まったとしても、仕事と育児の疲れやストレスでその想いと違う方向になってしまうのではないかと心配してしまう自分がいます。

学生でも脱毛したい!!

私は大学生なのですが、人より少し毛が濃いことに悩んでいます。

私が脱毛したい体の部分は、脚、特に膝下です。なぜなら、毎日授業後の部活が終わって疲れすぎて手入れをする時間が取れないからです。

最近春めいてきて、スカートを履こうと思っても脚の毛を処理し忘れていてパンツに変えざるをえなかったり、急にスカートを履かなくてはならなかったりした時に、隠しようがないのでとても困ります。
脚は、これまで剃って処理をしていたからなのか、腕よりも毛が太くて目立つので余計に気になります。腕の毛は細くて色も薄いので、処理し忘れていてもそんなに目立たなくて気にならないのです。
今まで、脱色したり、抜いてみたり剃ってみたり色々試しましたが、毛の濃さは変えられないので結局また処理せざるをえず、時間が取れないのもあって困ります。

また、私はあまり肌が丈夫な方ではないので、時間が取れたとしても頻繁に剃ったり、脱色したりすると肌が荒れて汚くなってしまうのも困りものです。冬や、季節の変わり目になると肌が荒れてカサつき、ムダ毛を処理できたとしても目も当てられない状態になってしまうのです。
そんな敏感肌なので、肌に優しいといううたい文句の商品を試しても、ダメな時が多く、赤くなったり痒みが出てきてしまったりで、なかなか満足いく処理方法に出会えずにいます。
一時期、脱毛器をつかってみていたのですが、それも使った翌日ぐらいまで毛穴が真っ赤になってしまって、更に暫くしたら毛が肌の下に埋まって余計に汚くなってしまい、続けて使うことができませんでした。
そんな状態なのですが、手入れしないわけにもいかず、今のところは必要な時にだけ、なんとか時間をとって、軽く剃って誤魔化しているような状況です。手入れができない時は、パンツにしたり、ハイソックスやタイツで隠してしのいでいますが、暖かくなるとそうもいかないので悩むところです。
もし、肌に負担なく、きれいに脱毛できるのであれば、脚のすねをきれいにして、今まであまり履けなかったスカートを履いてお出かけしたいなぁと思います。

脱毛サロンに通うのが手っ取り早いのですが、なんせ学生であるためお金がありません。そんな理由では親もお金をかしてくれませんでした。
しかし、親にばれることなく学生でも借入できること方法を知りました(^ω^)ノ
学生ローン

露出が多くなる季節になる前に脱毛に通おうと思っています。

三井住友VISAカードの支払いができない…。

僕はクレジットカードは三井住友VISAカードを利用しています。社会人になったときにクレジットカードぐらいは持っておきたいなと思って、どこのクレジットカードにしようか悩んだんですが、なんとなく1番有名そうな気がする三井住友VISAカードにしたのです。
イロイロポイントの貯まりやすさとかあると思いますが、あまり詳しくはよくわからないし、初めてのクレジットカードだったので、そんなに詳しくは調べませんでしたね。
でも、三井住友VISAカードは結構便利でしたよ。何かと買い物などの支払いをこのクレジットカードにまとめていると、ポイントがそれなりに貯まっていって、商品券に交換したりしてかなり有難かったです。3,000円ぐらいの商品券でももらえればすごくうれしいですよね。
ですので三井住友VISAカードをありがたくずっと使わせていただいています。
でも、最近んというか数年ぐらいクレジットカードを使っていると、使っているのが当たり前の感じになってきて、支払いのことをあまり考えずに使ってしまうことがたびたびありました。洋服なんかを買いに行って、現金がなくても変えるクレジットカードで必要以上に購入してしまうことなどがよく合ったのです。
その時には支払いの明細書が届いたときにかなり怖くなりましたね。いつの間にこんなに使ってたんだ?って。なんか、スキミングみたいなクレジットカード詐欺的なものにあったのかと思ったのですが、ちゃんと明細書を見てみると実際に自分が購入した洋服や飲食店での使用でした・・・。これは間違いないことなので支払うしかありません。
ちなみに、僕の三井住友VISAカードはキャッシング機能はつけていません。キャッシング機能を付けるかどうか?っていうのが申し込みの時にあったと思うのですが、キャッシングだけは利用したくないと思ってつけませんでした。ですので、利用額がちょっとづつ上がってきてショッピング枠50万円とキャッシング枠0円という状態です。
でも、使いすぎてしまって支払が困ったときには、他のキャッシング専門のローン会社から借りて支払いをしましたよ。結局借りたのか!!って思うかもしれませんが、その時は仕方なかったのです。
しかも、クレジットカードにキャッシング機能を付けて支払うのもありなんだろうけど、同じ三井住友VISAで借りて返すってどういうこと?っていう感じもして、なんだか変な感じなので他社のローン会社から借りて支払ったというわけです。
支払いができない場合は、こういう風に借りて支払うのが一番いいと思います。ネットで専門のサイトにもそう書かれていました。⇒専門サイト:クレジットカード支払えない
ですので、私と同じように三井住友VISAカードの支払いに困っているという方は、専門サイトに書かれているようなローン会社で借りて支払うといいと思います。金利も低かったですよ。

ビジネスローン

ビジネスをしていると資金繰りというのは頭の痛い問題ですよね。

運転資金・つなぎ資金・設備投資や急に資金が必要になることだってあります。が、いつも手元に余裕があるとは限らないですよね・・・

公的融資や銀行からの融資を受けられれば一番なのですが、公的融資は手続きに時間が掛かりますし、銀行は審査が厳しいため簡単にはお金を貸してもらえません。

そしたら、直近で現金が必要となった場合どうしたらよいのか。

民間のビジネスローンの利用を検討してもいいかもしれませんね。

銀行以外にもビジネスローンを扱っている業者は沢山あります。銀行と違って無担保・無保証人で借り入れできますし、何よりも融資までがスピーディです。

ですが、公的融資や銀行からの融資に比べるとだいぶ金利が高いというデメリットはありますね。
ビジネスローンのメリット・デメリット。

メリット・・・対応が早い・振込融資によるサービスがあるなど便利性が高い・銀行に比べると審査通過率が高い・担保、保証人は不要・総量規制の対象外

デメリット・・・金利が高い・限度額が低い・まれに悪徳業者が存在する

などが挙げられます。ですから、ビジネスローンを選ぶときはメリットを最大限に活かしてデメリットをできるだけ避けることが大切ですね。

ビジネスローンと総量規制の関係についてですが、現在銀行以外からの融資は総量規制対象外となっているので個人が借りられる額の上限は年収の三分の一までとなっています。ただ、総量規制にはいくつか例外規定が設けられているので、事業資金としての利用目的で必要書類等を提出すれば総量規制対象外となります。

したがって、銀行以外の業者が運営するフリーローンでも事業者向けのローンは総量規制対象外となっています。

ビジネスローンを組むのにオススメの業者はこちら

http://xn--j2rs27bd4c68xgfcr5mfnjwrk.jp/

こちらで紹介した業者以外でも、オリックスクレジットやセゾンファンデックスなどいろいろあります。が、絶対に悪徳業者だけには引っ掛からないようにしてくださいね。

簡単にお金を借りることができるからこそ慎重になってください。

場合によってはカードローンの方がオススメなこともあります。
事業におけるお金を回しているせいで生活が困窮している場合には事業資金ではなくて生活資金を借りるという考え方もありますね。

銀行カードローン(個人向け)は基本的に事業性資金を用途として認められていないのですが、事業者の生活費の補てんのために借りるのであれば問題はないのです。

 

株取引にはまってから現金が無くてローンを組んだこともある。

専業主婦3年目ですが、独身時代からの貯金や専門知識を活かして在宅でできるバイトをしていることもあり、お小遣い自体には苦労していませんでした。

しかし、専業主婦は時間があるので株を本格的に勉強し、取引を始めた途端にお金が足りなくなって困っています。

株は学生時代から売買していたこともあったのですが、デイトレといえるほど毎日売買するようになったのは最近です。

勉強も図書館にたくさん関連本や雑誌があるので、いくらでもお金をかけずに知識を得ることができます。まだ損切りがうまくできず、どうしても塩漬け気味になってしまい、貯金をすべて使って株を買ってしまい、現金が手元にないことも。

IPOの応募にも資金がいるため、ときには主人からもらう月々の生活費にも手を出してしまうほど。

現物取引なので、貯蓄額以上にはマイナスになることはないという安心感もあって、月末に食費が不足してカードで乗り切ることも増えてきました。

年間の収支自体は学生時代のアルバイトの年収よりはるかに多いプラスになっているので、損はしていないのですが、すべての資金が再投資されてしまうので、現金が常に不足する状態です。

今までに何度か現金がなくなって必要なお金が足りなくてローンを組んだこともありました。その時は教習所に通うためのローンでした。※教習所ローン

こんなことになるのはひとえに自分の欲深さ、ギャンブル癖傾向にあるという自覚があるものの、まだ致命的なダメージがないため、楽観視しているところもあるんだろうと分析しています。来年にははじめて子供も生まれるので、使える現金が一定程度ないとまずいという気持ちはあるので、いまは少しずつ株を売って現金を作るようにしています。

損切りといっしょで、頭ではわかっていてもなかなか実行できないのが人間の欲深さ。解決するには意識改革が必要だと実感しています。

余剰資金がどれぐらいあるのかはあまり関係ないように思います。

100万なら100万を株式取引の資金に回しますし、1000万なら1000万を資金に回すでしょう。自分を欲をコントロールするために自己啓発本でも読もうと思っています。

子供が生まれたら今までのような時間は取れないとおもうので大分株に費やす時間とお金も自然と消えて行きそうです。

 

 

 

美容代と洋服代のコストがかさみます。

自分にかかる費用で高いなと感じるものは、洋服代と美容代です。
美容院は毎月通っており、そこでトリートメントやカラーリング、パーマなど施術内容によって2万円近くかかってしまう場合もあります。
しかし長年通っているお店で、とても高い技術を持った方が担当してくださるので、稀に違うお店へ行ったりもしていたのですが、結局こちらの方が料金は高いのですが、技術やサービスが非常に良いので、通い続けています。
ただ、現在の自宅からは距離があるので、毎回の交通費も数千円発生します。
また、洋服代はできるだけ買わないよう、増やさないようにしているのですが、バーゲンの時期、特に夏と冬になると、価格が下がるため、つい洋服のみならず、靴やアクセサリーなど小物類もあわせて購入することが多いです。
バーゲン時期以外はカジュアルな服装で済ますことが多く、ユニクロやグローバルワークなどでベーシックなタイプで着まわせるものを購入していますが、バーゲンの時期はつい財布の紐がゆるみがちになってしまいます。
しかも、この時は普段は行ったことのないお店や、買ったことのないシルエットの服など、安いから、という理由だけで購入してしまうことがほとんどなので、後から着まわせないものだったり、サイズが微妙に合わなかったり(普段購入していないメーカーだとサイズ感が異なるため)、そして似合わなかったりして、結局着なかったり使わなかったりするケースが多いです。
ひとつひとつの商品はバーゲン品なので安いのですが、数が多くなるとトータルのコストがかさんで、クレジットカードの請求書を見て驚いてしまうことがあります。
最近のバーゲンは規模も縮小気味で、昔よりかは品数も減り、値下がり率も30%程度が中心と、低かったりするので、昔よりも購入品数は少ないとは把握しているのですが、トータルコストはそれ程安くないので、バーゲンでもお得感が減ってきているのだな、と感じます。
そのため、そろそろ購入の仕方について検討すべき時期にきているのでは、と感じてはいます。